TOPICS

お知らせ

映画『梅切らぬバカ』大ヒット上映中! NEW!
~あなたがいてくれて、母さんは幸せだよ~

映画『梅切らぬバカ』のプロデューサーで世田谷区手をつなぐ親の会会員の
根津勝さんより、紹介をいただきました。
高齢の親と障害のある子の自立への道のりの姿は、親の会会員はもちろん
多くの方にも共感いただけると思います。
一人でも多くの方に鑑賞いただければと思います。
*各界著名人+世田谷区親の会 渡部会長のコメントはこちらをクリックしてください。

『梅切らぬバカ』予告編>>
『梅切らぬバカ』公式サイト>>
『梅切らぬバカ』公式Twitter>>
 ポスターはこちらをクリックしてください。

 

文化庁の映画監督育成事業の一環として製作された映画『梅切らぬバカ』は、
全国44館からスタートし、ついに全国47都道府県135館を超え、多くの方から
共感の声が届いています!


      

父親代わりの梅の木が運んでくれた‘’小さな奇跡‘’とは・・・?
山田珠子は、息子・忠男と二人暮らし。毎朝決まった時間に起床して、朝食をとり、決まった
時間に家を出る。庭にある梅の木の枝は伸び放題で、隣の里村家からは苦情が届いていた。
ある日、グループホームの入居案内を受けた珠子は、悩んだ末に忠男の入居を決める。
初めて離れて暮らすことになった忠男は環境の変化に戸惑い、ある晩ホームを抜け出してしまう。
そして、珠子は邪魔になる梅の木を切ることを決意するが・・・。


第76回 毎日映画コンクール 女優主演賞に加賀まりこんさんがノミネート!!
第64回 ブルーリボン賞 作品賞にノミネート!
字幕と音声ガイドアプリ「HELLO MOVIE」も対応中です。

加賀まりこ  塚地武雅
渡辺いっけい 森口瑤子 斎藤汰鷹 / 林家正蔵 高島礼子
監督・脚本:和島香太郎
配給・宣伝:ハピネットファントム・スタジオ
文化庁委託事業「ndjc:若手映画作家育成プロジェクト2020」長編映画の実地研修完成作品
©2021「梅切らぬバカ」フィルムプロジェクト

▶映画『梅切らぬバカ』和島香太郎監督が、文化庁広報誌「ぶんかる」
若手映画監督の声に寄稿文「映画を届けるために大切なこと」掲載中!

 

 

 

 

 

 

 

お知らせ

1/12~28 障害のある方を対象とした世田谷区事務嘱託員の募集 NEW!

障害のある方を対象とした世田谷区事務嘱託員(会計年度任用職員)
の募集が始まりました。

申込期間:令和4年1月12日(水)~1月28日(金)

 

 

←クリックして募集案内
 ご覧ください。

 

 

 

申し込みには、
世田谷区事務嘱託員採用選考申込書兼履歴書
世田谷区における勤務経歴等確認票
が必要です。

お問合せ先:
世田谷区 総務部 人事課 人事係(第1庁舎5階50番窓口)
〒154-8504 東京都世田谷区世田谷4丁目21番27号 
電話:5432-2104(直通)
ファックス:5432-3009

 

お知らせ

1/12~28 世田谷区障害者活躍支援員の募集 NEW!

世田谷区障害者活躍支援員(会計年度任用職員)の募集が始まりました。
障害者雇用に関わる職務内容です。ご興味のある方はご応募ください。

申込期間:令和4年1月12日(水)~1月28日(金)

 

 

 

←クリックして募集要領
 ご確認ください。

 

 

 

 

お問合せ先:
世田谷区 総務部 人事課 人事係(第1庁舎5階50番窓口)
〒154-8504 東京都世田谷区世田谷4丁目21番27号 
電話:5432-2104(直通)
ファックス:5432-3009

 

 

 

 

お知らせ

1/27 教育部・高等部合同勉強会のお知らせ NEW!
今から知っておきたい!「知的障害で障害年金をもらうときのポイント」

 

講師:安部敬太氏(安部敬太社会保険労務士事務所代表)
日時:2022年1月27日(木)午前10時~12時
参加費:会員無料、会員外500円(資料代)
会場:総合福祉センター後利用施設(松原6-41-7)・オンラインZoom
定員:会場先着30名、Zoom先着70名
(最終締め切り1月14日 定員に達したら事前に締め切ります)
※当日ご都合が悪い会員は、後日動画配信可能
※会員以外は、会場のみ参加できます
 (Zoom、後日配信はできません)

←詳細はチラシをクリックしてご覧ください。

 

〇参加希望の方は、

①参加者名
②所属(学校など)
③参加方法
④携帯電話番号など(当日連絡用)
⑤Zoom、後日配信の方は視聴用アドレス 

以上をご記入のうえ、
oyanokaimakino@gmail.com
までメールでお申し込みください。

会員向け

1月理事会開催のお知らせ

2022年1月以降の理事会の予定をお知らせします。
緊急事態宣言が解除されているため、会場参加でお願いいたします。
理事会にご出席の際は事前に体温を測り、
体調にご心配がある場合は出席をお控えください。

社会状況によって予定が変更される可能性もありますので、
ご確認の上、ご参加ください。

月日 曜日 時間 場所
1月18日 (火) 10:30〜12:00    総合福祉センター後利用施設 会議室AB
*会場とZoom併用のハイブリット開催
2月15日 (火) 10:30〜12:00    総合福祉センター後利用施設 会議室AB
3月11日 (金) 10:30〜12:00    総合福祉センター後利用施設 会議室AB
4月13日 (水) 10:30〜12:00    総合福祉センター後利用施設 会議室AB
5月23日 (月) 10:30〜12:00    総合福祉センター後利用施設 会議室AB

 

★世田谷区総合福祉センター後利用施設map

 

ブログ

砧・烏山・玉川・世田谷・北沢地域会レポート  NEW!
~地域の相談窓口‘’ぽーと‘’を知ろう!

12月6日の砧地域会を皮切りに烏山、玉川、世田谷、北沢の各地域で
2021年度 地域会が開催されました。

今年度の地域会のテーマは、「地域の相談窓口‘’ぽーと‘’を知ろう!」
各地域の地域障害者相談支援センター「ぽーと」の方をお招きし、
「ぽーと」の活動について、「ぽーと」ではどんな相談ができるのかなど
事例を交えながらお話していただきました。



 

 

 「ぽーと」のリーフレット
←クリックしてご覧ください

 





北沢地域会レポート

北沢地域会は、12月21日、世田谷区立
保健医療福祉総合プラザ実習室にて開催されました。
講師には地域障害者相談支援センター「ぽーときたざわ」の
杉山真生子様、坂本美夕貴様、吉村亜希子様、望月学様の
4名をお迎えし、総勢14名が参加しました。

・ぽーときたざわの紹介
<地域生活支援センターMOTA /運営法人:(社福)めぐはうす>

ぽーときたざわは精神障害に対応した
地域包括ケアシステムですが、年齢や障害種別を問わず
各支援制度や障害福祉サービスに該当しない方や
該当しても隙間がある場合の切れ目のない支援をしており、
利用契約なしで無料で支援を受けることができるので、
気軽に相談出来るのが強みです。

専門職員が専門を越えて幅広い障害に対応してくれます。
電話での相談が70%を占めており、利用者が適切なサービス、
施策を利用出来るよう関係機関との協力連携を行っています。

質疑応答の時間では、
参加者からちょっとした質問から切実な質問まで
数々の質問が寄せられました。
グループホーム情報の提供や精神障害特化の中での
知的障害への理解を求む声も上がりました。
皆さん日々先行きの不安と向き合いながら
生活しているのだと実感しました。

ぽーとには日々家族や支援者、または当事者から、
親なきあとの相談や仕事探しの相談等
数多くの相談が寄せられてます。
内容に依っては保健福祉課に繫ぐなどの連携プレーを
行っているので、窮地に立つことのないうちに、
気軽に相談してほしいとのお話でした。

福祉から抜け落ちる人がないよう皆の幸せを願って、
誰にでも立ち寄れるみなと=ぽーとが存在するのだと
認識を新たにしました。

 

世田谷地域会レポート

12月15日(水) 世田谷地域会が総合福祉センター
後利用施設 会議室ABにて開催されました。
地域障害者相談支援センター'ぽーとせたがや'
主任相談支援専門員 山内聡様、職員の小山様を
お招きして、親の会からは24名が参加しました。
「運営法人は(社福)世田谷ボランティア協会

親の会参加者の自己紹介のあと、山内様より
'ぽーとせたがや'の概要から活動の状況について
お話しいただき、小山様からは実際の相談事例を元に
お話しいただきました。その後 会員からの質問に
お答えいただきました。

'ぽーと'とは港という意味の通り、みなさまに
困りごとがあったときに立ち寄れる港であるようにと
名付けられたそうです。

 

 

 'ぽーと'の相談の流れ
←クリックしてご覧ください。

 

 


山内様のお話は、障害者やその家族が困りごとに
直面した際、丁寧な聞き取りにはじまり、
必要な手立てを関係各所と連携をとりながら
解決に向けて相談に応じてくださる、
とても頼もしい窓口、港であると感じました。 

小山様は実例を元にわかりやすく説明くださり
とても参考になりました。

会員の質問は相談支援機関の選び方や、将来、親亡き後の
住まいの問題などに関心が集まりました。
子供とともに親も年齢を重ねて行きます。
加齢にともなう不安は誰もが抱えていることと思います。
そんな私たち世田谷地域に暮らす障害者と家族にとって
'ぽーとせたがや'は本当にありがたく頼れる存在です。



玉川地域会レポート

玉川地域会は12月14日、玉川区民会館第5集会室で開催。
講師には、ぽーとたまがわの平福恵津子様をお迎えし、
会員24名が参加しました。

 

 

 

 

 

←クリックしてリーフレット
 ご覧ください。

 

ぽーとたまがわの委託先はNPO法人つどい
もともと肢体不自由児父母の会が立ち上げた法人であるだけに、
身体障害の相談が多いという特徴があるそうです。

地域包括ケアの三者連携会議(あんすこ、まちづくりセンター、社協)
をはじめ、玉川地域に存在する多様なネットワークに参加しながら、
障害に関わる地域の社会資源の情報収集・発信をし、
相談者への支援にもつなげています。

相談件数は、ここ3年で倍以上に増え、
平均して月8~900件にも上ります。うちおよそ半数が、
行政、福祉、医療など、連携先の関係機関からの相談で
占められていることも、ぽーとたまがわの特色だそうです。

ぽーとたまがわと、サービス等利用計画を作る
指定特定相談支援事業所の関係については、
年3、4回地域の相談支援事業所を集めた会議を開いたり、
個別のケース支援では地域を超えて連携を図るなど、
様々な形でバックアップを行っているとのことです。

質疑応答の時間では、参加者からたくさんの意見や質問があがりました。

ぽーとには膨大な数の相談が寄せられ、限られた人員で
日々対応に追われる状況が想像できます。
それでも、計画相談や保健福祉課の窓口では拾いきれない
不安や悩みが生じたときには、どうか臆せずぽーとに連絡し
相談して頂きたい、との平福様の真摯なお言葉に、
このような機関が身近な地域に存在していることの頼もしさ、
ありがたさを改めて感じることができました。

 

 

 

 

 


絆創膏を貼ったハートの「ここみん」が
ぽーとたまがわのイメージキャラクターです。

 

烏山地域会レポート

烏山地域会は12月13日、烏山区民センター会議室にて
ぽーとからすやま センター長 宮内宏子様と相談支援専門員
守屋歩美様を講師に迎え、参加者16名で行われました。



ぽーとからすやまは2019年世田谷区より委託を受け
社会福祉法人武蔵野会が運営している地域障害者相談支援事業です。
拠点は京王線芦花公園駅から徒歩2分の一軒家です。
「ふくしとこころの相談支援センター」として障害の有無に関係なく、
敷居を低く間口を広くをモットーによろず相談をさまざま専門スタッフが
常駐して行っています。

事業内容は基本相談の他に、烏山地域だけの特色として
・65才問題を扱う烏山地区エリア自立支援協議会事務局
・引きこもり問題を扱う8050ぽーと定例会議事務局
・一軒家ならではのフリースペース(3部屋を確保し居場所提供)
・つながるプロジェクト(映画会、園芸、散策などのイベント開催)
・ピアサポーター活動支援
・当事者の方登壇しての心のバリアフリー研修
 を行っています。



現在は月700件程の様々な相談を受けていて、
関係機関に繋ぐだけでなく、個別相談や親なき後の相談、
当事者間の交流、社会参加目的の企画提供、
障害の有無にかかわらず地域交流の場や居場所としての
機能を目指しているとのお話をパワーポイントを使って
説明を頂きました。

質疑応答では
Q:ぽーとと相談支援センターの違いは?
A:ぽーとは、どなたでも利用でき、相談支援センターと併用利用できる。
  相談支援センターは障害福祉サービスになるので契約が必要。
  申請から利用まで数ヶ月かかるので、その間をぽーと利用でうめる事も出来る。
Q:フリースペースの利用方法は?
A:現在は予約必要。1部屋定員2名、マスク着用。絵を描く、スマホやパソコン利用、
  CDを聴く、ゲームをする、ドリルをする、ただ寝転ぶなど好きな事をして過ごせる。
  映画会もしていて6名定員で予約先着順との事。
Q:相談員は担当制なのか?
A:ずっと同じ人という事はなく、基本スタッフ全員がチームとして関わっている。
  支援者とのマッチングはしているので、担当者を決めている人もいる。

その他にも質問がありましたが、最後にセンター長から「ぽーとは使い勝手の良い所と
思っていただければ良いです」とのお言葉を頂き、とても心強く有意義な会となりました。

 

砧地域会レポート

今年度最初の地域会は、12月6日、総合福祉センター後利用施設
会議室ABで相談支援センターあいぽーときぬた統合施設長
中川邦仁丈様と、相談員の森山久美様を講師に迎え、参加者15名で
行われました。



ぽーときぬたは、世田谷区より「せたがや樫の木会」が委託された
地域障害者相談支援事業で、年齢・病気・障害の有無や
障害種別関係なく「どこに相談してよいのかわからない」
「いったいどんなサービスが受けられるのかわからない」などの
基本相談を行う「よろず相談窓口」である事や、
医療的ケア、高齢者世帯の課題、精神、軽度障害児の相談など
基本相談を受け、その人に必要な計画相談につなげていく
お手伝いを行っている事などをご説明いただきました。

質疑応答では、

質問:「アポなしでも大丈夫か?」
回答:「相談員と相談室の調整のためにも、できるだけ
            アポイントを 取ってからお願いします」

質問:「世田谷区5か所のポートは対応が一緒なのか?」
回答:「基本相談の窓口であることは同じで、ぽーときぬたは
          樫の木会が委託を受けているので 樫の木会さんは
    知的障害が 得意というように、委託事業所の得意分野が
    違うので対応の 違いが出てしまうことがあるが、
    やることは同じです。」

質問:「相談内容は外部にもれないのか?」
回答:「ぽーときぬたが持つ情報は区のものなので、区から要請が
           あれば提出することになっており、 その前には必ずご本人に
           意思確認いたします」

その他にも質問が出て時間が足りないほど有意義なものとなりました。

ブログ

「セータとガーヤの気持ち伝え隊」 松原地区社会福祉協議会にて出前講座

12月13日、北沢地域社会福祉協議会事務所・松原地区社会福祉協議会の
「災害弱者支援講座」に講師としてお招きを受け、知的障害理解のための
出前講座を行いました。

 

 

 

 

 

 


会場で参加者と対面して行う講座は久しぶりでしたが、
やはり相手の反応がじかに伝わるため手ごたえを感じます。

 

 

 

 

 

 


今回はメンバーのひらめきで新たに考案した
「非接触型 “見え方” 体験用メガネ(プチプチ緩衝材を切って作ったもの)」を
導入するなど感染対策に気を配りながら、オンライン講座では行えなかった
寸劇も披露しました。

 

 

 

 

 

 


参加されていたのは民生委員や町会役員など地域の要となるお立場の方々
約30人でしたが、とても熱心に聴いてくださっただけではなく、活発な
質問をいただいたり、我々母親へ向けても優しい言葉をかけてくださったり
して、温かい気持ちになりました。

 

 

 

 

 

 


実際の災害が起きたとき、知的障害のある人たちを
理解して見守ってくださるこうした方々の存在は
どんなにか心強いだろうと改めて感じました。

 

 

 

 

 

ブログ

高等部保護的就労施設見学会 世田谷区社会福祉事業団

12月6日、世田谷区社会福祉事業団の保護的就労施設、
上北沢ホーム芦花ホームに見学に行ってきました。
2つの施設とも業務内容は主に施設内の清掃とのことでした。

 

 

 

 

 

◀︎上北沢ホーム

 

 

 

 

 

 

◀︎芦花ホーム

上北沢ホームでは、A、B、Cと3つの作業チームに分かれ、
それぞれのチームに福祉の専門職である支援員さんがついて指示を与え、
作業の様子をみまもっていました。

清掃場所は1~2週間ごとに変わるそうで、
清掃の手順などが写真付きで壁に貼ってあるところもありました。



こうすることで、指示の通りに作業をすることができ、
最後に確認することもできるとのことです。



清掃作業のほかに、
この時期は敷地内の樹木の落ち葉清掃もあるそうです。

勤務時間は7時30分~15時30分、
休日は土・日で祝日は出勤、
休暇は有給休暇のほかに、年5日のリフレッシュ休暇があります。

保護的就労ということで、5年をめどに一般就労を目指しています。
2つの施設とも感染対策のため見学スペースはかぎられていたものの
常に本人、保護者、施設間でこまめに連絡をとり、
少しの情報でも就労支援センター、地区のケースワーカーで共有するなど、
就労に向けてきめ細かな支援をされているとの印象を受けました。

区の就労事例発表会でもお話を聞いてはいましたが、
やはり実際目の前で指導を受けながら働く姿をみると
保護者として安心できると感じました。

 

 

お知らせ

世田谷区のイベント情報 2/12 第3回世田谷区パラスポーツ体験会のお知らせ

世田谷区では、東京2020パラリンピック競技大会を契機に
パラスポーツを大きく推進させるため
パラリンピック競技種目等のパラスポーツ体験会を開催します。
参加費無料、どなたでも参加できます。


パラスポーツ体験会のご案内

日程:2月12日(土)
時間:13:30~16:30
場所:希望丘地域体育館

申し込み期限:1月14日(金)

←申し込み方法等、詳しくは
 チラシをクリック

 

 

新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、
 イベント内容が変更または中止される場合があります。

お知らせ

世田谷のイベント情報 1/29講習会 2/27体験会
障害のある人もない人も共に楽しめるスポーツレクリエーション交流事業

世田谷区では、障害者スポーツ・レクリエーションへの理解を促進し
身近な地域において、障害のある人もない人も一緒に
活動を楽しみ交流を深める機会を充実していくため
「障害のある人もない人も共に楽しめるスポーツ・レクリエーション事業」
を実施しています。

今年度の「講習会」と「体験会」は
下記のとおり開催されます。
参加は無料です。ぜひご参加ください。


講習会のご案内

日程:1月29日(土)
時間:講義 13:30~
   実技 15:00~17:30
場所:希望丘地域体育館
参加費:無料
申し込み期限:1月14日(金)
←詳細はチラシをクリック

 

 

 


体験会のご案内

日程:2月27日(日)
時間:13:30~16:30
場所:希望丘地域体育館
参加費:無料
申し込み期限:1月14日(金)
←詳細はチラシをクリック

 

 

 

新型コロナウイルス感染症拡大の状況により、
 イベント内容が変更または中止される場合があります。

1 2 3 37