世田谷区「障害者のしおり 2020・2021」が発行されました
世田谷区「障害者のしおり」は
障害のある方が利用できるサービスの内容や利用方法をまとめた冊子です。
世田谷区ホームページの記事をご確認ください。
こちらからは、ホームページ用のファイルもご覧いただけます。
必要な方はこちらからダウンロードできます。
世田谷区「障害者のしおり」は
障害のある方が利用できるサービスの内容や利用方法をまとめた冊子です。
世田谷区ホームページの記事をご確認ください。
こちらからは、ホームページ用のファイルもご覧いただけます。
必要な方はこちらからダウンロードできます。
3 月に新型コロナ感染拡大により中止となった勉強会を下記の通り、開催いたします。
広い会場ですが、席数が少ないため、録画して後日インターネットで配信します。
ぜひご覧ください。
《 講演 》
第一部:「選択肢が増えてきた障害者の住まいと暮らし」
講師:世田谷区手をつなぐ親の会会長 渡部 伸
第二部:「障がいがある人の居住の 1 つ“グループホーム”とは?
~暮らし方(例)・作り方・反対運動が起きたら~」
講師:積水ハウス CRE 事業部 山村由美子さん
《 日時 》
2020年10月14日(水)
10:30~12:00
《 場所 》
世田谷区立保健医療福祉総合プラザ
1階 研修室 C-1・C-2
お申込みや詳細については
⇐クリックしてご覧ください
《 参加費 》 親の会会員:無料
会員以外:500 円
《 定員 》 70 名 定員に達し次第、締め切らせていただきます。
《 締切 》 10月2日(金)
障害者手帳の様式は、これまで紙形式のみとされていましたが、平成31年4月の法改正により、
利用者のご希望により、カード形式の障害者手帳を交付することができるようになりました。
東京都では、ご希望の方に・・・
令和2年10月1日(木)から カード形式の交付申請の受付を開始いたします。
■ 愛の手帳(東京都療育手帳)、身体障害者手帳をすでにお持ちの方で
カード形式への切り替えご希望の方は、
10月1日(木)以降に
世田谷区 各地域の総合支所保健福祉課 で再交付申請を行ってください。
■ 精神障害者保健福祉手帳をすでにお持ちの方は
2年毎の定期更新時にカード形式への切り替えが可能です。
10月1日(木)以降に
世田谷区 各地域の総合支所健康づくり課 へお問い合わせ下さい。
■カードの特徴
・プラスチック製でカードの縁に切り欠けあり
・偽造防止のためパールインキを使用
・サイズ 横85.60mm × 縦53.98mm
・写真は白黒印刷
・紙形式の手帳同様 カバー及び別冊を配布
※各種サービス申請の際は別冊も合わせてお持ちください。
カード形式の障害者手帳を希望されない方は・・・
現在の紙形式の障害者手帳を選択できます。
すでに障害者手帳をお持ちの方は、現在お持ちの手帳を引き続き使用可能です。
なお、カード形式と紙形式の障害者手帳両方を所持することはできません。
各種手帳については世田谷区のHPから障害のある方の手帳 をご覧ください。
9月28日から10月7日にかけて
区役所第二庁舎1階ロビーにて
「第38回 世田谷区手をつなぐ親の会 子どもたちの作品展」
を開催いたしました。


子どもたちの個性あふれる元気な作品を、
多くの方々にご覧いただくことができました。
関係各所の方々にご理解・ご協力をいただき、
無事に開催できましたこと、この場をお借りして
心よりお礼を申し上げます。


作品展の開催にあたり、作品の制作、展示に
ご協力いただきました学校の先生方、保護者の皆さま、
誠にありがとうございました。
せたがやノーマライゼーションプランは、令和3~5年度の3年間の障害福祉分野の
政策を示したもので、今回の素案では9つの重点的な取り組みが設定されています。
知的障害者に関わるものとしては、日中活動の場と住まいの確保、就労など
活躍の場の拡大、地域生活支援拠点等の態勢整備、相談支援、共生社会などがあります。
区では行政計画の見直しを行う際、制定前の段階で素案等を区民に示し、意見や
提案を受け付ける「区民意見提出手続(パブリックコメント)」を実施しています。
区のホームページで 10/9まで パブリックコメントの意見募集 が行われています。
会員の皆さま、素案をお目通しの上、ご意見などありましたら直接お送りください。
世田谷区手をつなぐ親の会
会長 渡部 伸
※せたがやノーマライゼーションプランの素案は下記からご覧ください。
-(仮称)世田谷区障害施策推進計画―素案 または 素案 概要版
※区のおしらせ「せたがや」9月18日パブリックコメント特集号 にも3面に素案が掲載されています。
シンポジウムでは、「地域共生社会の実現に向けた地域づくり」に向けて、障害者の居場所をテーマに
障害理解の促進や相談へのつなぎ、社会参加、地域の皆さんの参加と協働による地域づくりなどにいて考えます。
ぜひご参加ください。
《日時》
9月29日(火)
午後6時30分~8時30分
《場所》
成城ホール
《申込み》
先着70名
9/1(火)~9/22(火)
せたがやコールにて受付
詳細は ↑ご案内 または 区のHPをご覧いただき、お申込みください。
この秋も「第38回世田谷区手をつなぐ親の会 子どもたちの作品展」を開催いたします。
子どもたちが学校生活の中で取り組んだ作品や、
夏休みに作った力作などを通し、
障害のある子どもたちへの理解を深めていただけたら
と思っております。
ぜひお立ち寄りください。
日程:9月28日(月)~10月7日(水)
土・日を除く
時間:8時30分~17時15分
会場:世田谷区役所第2庁舎 1階ロビー
※9月28日は作品の搬入搬出のため
13:00より展示を開始いたします。
★昨年度の様子はこちらからご覧ください。
8月26日(水)世田谷区役所ブライトホールにて
2020年度要請の会が開催されました。

世田谷区より、障害施策推進課長、
障害者地域生活課長、障害保健福祉課長をはじめ
11名の担当部の皆さまにご出席いただきました。
コロナ禍での開催のため
親の会からの出席者は、例年の半数、約30名に制限して
入室前の検温、マスク着用、マイク消毒等、
感染予防を徹底しました。
今年度は緊急要請として
新型コロナウィルス感染症の対応に関して
家族や本人が感染した場合の支援体制について
雇用対策について
わかりやすい情報提供
この他、昨年度同様の要望として
親とこの高齢化対策~将来の安心のために(5項目)
現在の地域生活を安心、安定を送るために(7項目)
尚、現在、多くの会員が最も心配している
「家族や本人が感染した場合の支援体制について」
障害施策推進課長より
家族が入院、本人が感染、いずれの場合も、
障害児者本人の特性を踏まえてサービスを手配する、
本人が自宅以外での生活が難しい場合は、
居宅介護等の生活支援で対応する、
担当ケースワーカー、居住地域の総合支所に相談くださいと
回答いただきました。
9/24 読売新聞朝刊 「くらしマネー」13面
[安心の設計 MONEY] 障害ある子の「親なき後」…「信託」で定期的に送金
とのタイトルで、渡部 伸会長の記事が掲載されました。
読売新聞をご購読の方はぜひお目通しください。
世田谷区は、発達障害の特性を知ってもらい
発達障害のある人が実力を発揮するためのヒントを提案する啓発動画「ハッタツ凸凹あるある」を制作しました。
実際に起きたエピソードに基づく3本で、
どの動画も職場や日常生活などで当事者が直面する困り事のエピソードについて紹介しています。
主要キャストをつとめるのは、個性爆発の発達凸凹のある当事者たち。
素人とは思えない迷演技に注目です。
クスッと笑えて、発達凸凹の皆さんとの関わりを知るきっかけに、是非動画をご覧ください。
発達障害理解のための啓発動画「ハッタツ凸凹あるある」を配信しています
↑区のHPでは動画の解説など、詳しい情報が満載です。
「言われた通りにやったのに・・・の巻」
「正直すぎて冷や汗の巻」
「変化でパニックの巻」
「メイキング編」